雑書放浪記 No book, No life 知的生産の技術
一読してからのインパクトが数十年に渡って延々と続く本もあれば、数か月ともたない本もある。前者の代表格として、梅竿忠夫の「知的生産の技術」がある。この本を読んだのはたしか高校1年のときだったか。神保町や早稲田通りの古本街に通いはじめた頃...
雑書放浪記 No book, No life
雑書放浪記 No book, No life